EOtech EXPS3ホロサイトHorryWarrior 実物との違いは?ゼロイン可能の高性能レプリカ

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こんにちは!

GWが開けて忙しくなり締め切りや人間関係に疲れております。

さて、今回レビューするのはHorryWarrior 製のEOtech EXPS3ホロサイトです。

サイズや実際に覗いてレビューします。

見た目:かなり頑丈

外観はこんな感じです。

私のものは使い倒しているので傷がついていますがご了承下さい。

横幅は約90mm、縦幅は約70mmです。

正面から見るとこんな感じ。

正面の横幅は約55mm、縦幅は70mmです。

レンズの大きさは横幅が約33mm、縦幅が約25mmです。

裏面にはバーコードなど貼ってあります。

とてもリアル。

上から見るとスタイリッシュなイメージです。

ゼロイン調整

ゼロインの調整は正面から見て右側面にダイアルが2つあり、ここを回してゼロインします。

QDマウントレバー

QDマウントレバーを開くとこんな感じです。

よくレプリカではフニャフニャな操作感のレバーがありますが、こちらはカッチリと動きます。

非常に操作しやすいです。

部品のズレもありません。

実際に覗くと‥

実際に覗くとこんな感じ。

iPhoneのカメラじゃ伝わりにくいですが、人間の目ではくっきりと見えています。

ただ、どのレプリカもそうですが斜めから覗くとレティクルの発光がバラつきます。

実際に装着してみる

今回ホロサイトを載せる銃はこちら。

東京マルイのMTR-16 G-Edition(ガスブローバック)です。

よく当たるし全てアンビ化されていてハンドガードも細くて握りやすく、使いやすい銃です。

マガジンハウジングの上の部分に載せましょうかね。

はい、こんな感じです。

20mmレールの突起を6個分占領します。

しっかり乗ってくれてがたつきありません。

全体で見るとこんな感じ。

銃のバランスを邪魔しておらず、スッキリとした印象を与えます。

まとめ

今回はこんな感じでしたが如何でしょうか。

皆さんは買いますか?買いませんか?ぜひ教えてください。

新品で約2万円で買えます。

実物には手が届かないけど高性能なホロサイトがほしい…!という方にはもってこいのホロサイトです。

それでは、ここまでご覧いただきありがとうございました。

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それでは次回の記事でお会いしましょう。

バイバイ!

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